2010年07月24日
vs広島 試合後 平川・達也
【平川忠亮】
ある程度前半は僕らがコントロールできていました。決定的とまではいかなかったですが、いい形から達也のシュートが2回くらいありました。
どっちに転んでもおかしくなかった試合という印象が強いです。あそこの1本を決められてから、向こうは無理せず、いいようにやられました。あの1点が大きかったと思います。
(槙野の攻撃参加について、守り方は?)誰がどこに上がってくるからどう、というよりは、ゾーンでコンパクトに、入ってきた人をつかむということは今までやってきたこと。ただ、あの時間にぽっかりフリーにしてやられてしまうのが、今のうちのいけない部分なのかと思います。
ゴール前まで入ってくるというのは、どこかでつかめる人がいると思います。ゴール前では責任を持って体を張ってプレーしな...

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