2026年04月12日
第10節 vs 東京V 試合後 肥田野
【肥田野蓮治】
「前半は(オナイウ)阿道君との距離が少し遠かったと感じていて、ハーフタイムでは低い位置から背後に抜けるところを監督からも伝えられていたので、得点シーンはその狙いが出たいいシーンだったかなと思います。
トップ下の位置にパスが出せる選手が入るのは自分にとってもすごく大きいというか、ランニングしやすいシステムです。自分は思い切り走るだけでしたし、阿道君が競り合いにはほぼ100パーセント勝つ、というくらい信頼していて、阿道君が絶対に収めると分かっていたので、自分はすぐにランニングの準備をして、いいボールが出てきたので、決めるだけでした」
(相手DFの前に入っていたが、完全な1対1というわけではなく、難しいシュートだったと思うが?)
「試合中は無意識なんですけど、身体を外に流しながら、とにかくサイドネットに向...

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