2026年03月04日
トレーニング後 和田
【和田武士】
(U-17日本代表の活動(HiFA 平和祈念 2025 Balcom BMW CUP 広島国際ユースサッカー)から帰ってきてチームに合流したが、どんな手応えだったか)
「自分の年代の代表に行くからには、自分が引っ張っていく存在でなければいけないと思っています。ただ、広島では、練習の部分ではチームを底上げするような働きかけはできたと思いますが、試合の部分でもっとチームを引っ張っていく存在にならないといけないと感じました」
(昨年はユースチームでプレーしながら代表活動に参加していたが、今年はキャンプからトップチームに帯同している。感じ方や見え方に違いはあるか?)
「代表とトップチームでは求められることが違う中で、トップチームのサッカーにおける規律の部分が、代表に行くと少し忘れかけることがあるので、そこを思い出す作業が今一番大変かなと思います」
(レッズのトップチームで普段プレーする強度と、代表で同世代とプレーする強度に違いはあるか?)
「レッズのトップチームのほうがもちろん強度は高いです。自分は今レッズのトップチームについていこうという感じですが、自分の世代の代表に行くと、昨年自分は一つ上のカテゴリーの代表チームでやっていたので、周りの...
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