2017年02月18日
vs鹿島 試合後 西川・興梠・駒井
【西川周作】
「前半はやっていて悪い感じもしなかったですし、チャンスもたくさん作っていました。ポジティブな部分も見ることができた、内容の濃い試合だったと思います。
相手は完全にカウンター狙いで、自分たちが攻め急いだところを奪われてカウンターを受けることが何回かありましたが、その質が鹿島は素晴らしいなと思いました。その中で自分は良いプレーもありましたし、失点に絡む部分もありました。その後、3点目をやらせないプレーを意識していましたが、最後は中途半端な形でやられてしまいましたけど、僕自身90分やるのも今年初めてだったので、身体のスイッチが入るような試合でした。楽しいと思えた90分でした。いろんなことを経験しながらACLに臨んでいきたいです。
3失点目は、僕がもっと主導権を握ってアクションを起こしてあげれれば、(遠藤)航も良い選択ができたのではないかと思います。
ここがピークではないですし、も...

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