2016年12月04日
ミーティング終了後 李・森脇・西川
【李 忠成】
(昨日のような試合で自分が力になりたかった?)
「第1戦で曽ヶ端選手と接触して肋骨を痛めて、呼吸するだけで痛みがありましたし、前日の練習もほとんどできなかった状態でした。ケガがなかったらとは思いますし、本当に残念です。闘うメッセージをプレーで伝えられたらとは思っていました。自分はスーパープレーヤーではないので、第1戦のように泥臭いプレーでメッセージを与える選手だと思っています。それができていたら違った展開になっていたかもしれません」
(シーズンを通した自身のプレーについて)
「途中から試合に出ても点に絡むプレーができていたと思います。チーム一丸となって一から積み上げてきて、年間勝ち点1位を獲って、こんなにすばらしいチームはないと思います」
【森脇良太】
(昨日は悔しい試合となったが?)
「言葉にならないです。こんな言い方をしたらプロとして良くないかもしれませんが、現...

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