2016年10月02日
レディース、vsベガルタ 試合後 後藤・猶本・乗松
【後藤三知】
「早い段階で先制できたんですが、その後にどうやって追加点を取りにいくかというところと、やられたのはセットプレーで、相手の強みを出させてしまい、守り切れなかったところがあったと思います。
ここのところ、先制点を取るところまではいいと思うので、そこからいい流れでなくなったときに、どうボールを動かすのか、それとも相手にボールを持たせて我慢強く守りながら時間を過ごすのかというところを、チームとして選んでやっていくのが大事だと思いました。
後半のPKの後は決定的なチャンスが作れず、オープンな戦いになってしまったところで、ベガルタの良さが出て、相手の速くて元気な選手が出てきたときに、やられてしまったと思います」
(PKについては、読まれてしまった?)
「あれは決めたいシチュエーションで来たチャンスだったんですが・・・。いつも、どちらに蹴るかを感じながらボールに向かうんですけど、少しコースが甘かったです。あのチャンスをつかめなかったことも、今日の結果につながっていると思うので、この結果を踏まえて、次に向かっていきたいです」
(後半、疲れ...

続きはサイトメンバーズ(月額330円/税込)にご登録いただくことで、お楽しみいただくことができます。

続きはサイトメンバーズ(月額330円/税込)にご登録いただくことで、お楽しみいただくことができます。
























