2016年09月18日
レディース、vs湯郷ベル 試合後 柴田・池田・白木
【柴田華絵】
「攻めていても点が入らない時間帯が続く、苦しい戦いでしたけど、勝利できたことはよかったです。前半に点を取れたことは、気持ち的にもチームのバランスを考えてもよかったと思います」
(チーム全体の距離感については?)
「距離感がよく、ボールを保持する時間が長かったので、相手のほうがキツかったと思います。そういった面では狙ったとおりのゲーム展開ができました」
(守備に移るときの切り替えの早さが、チームで徹底されていたように見えたが?)
「そこは、チームで常にやっているところです。前から行ったほうが戻る距離も少なくなるので、みんなで取り組んでいます」
(中央でゲームを作るプレーについては?)
「猶本が裏に抜けるとか、流動的なプレーを多くしてくれたので、空いたスペースを埋めるという形でやっていました」
(自身の得点シーンについては?)
「1点目は白木が粘ってくれて、私のところにボールを出してくれ...

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