2010年11月14日
vs京都 試合後 坪井・堀之内
【坪井慶介】
すべてのシーンで相手に勝っていたわけではないですが、局面局面で戦ってくる相手に対して怯まずに戦えて、それが結果につながったと思います。
(なかなか2点目が入らなかったが?)今まで通りチャンスは作っていましたから、後ろは攻撃陣が余裕を持ってやれるように、失点ゼロでいければ必ず2点目をとってくれると信じてやっていました。
もちろんもっと点が入ればいいですが、すべてが自分たちの思うようにいくわけではなく、相手がいることですから。そういう意味では、もぎ取った1点をしっかり守り切ることを意識してやっていました。
(注意したのはディエゴのドリブル?柳沢が裏を狙うプレー?)相手の前線に関しては非常に動きがあるので、誰がどこにというのは決まりはなく、中盤を...

続きはサイトメンバーズ(月額330円/税込)にご登録いただくことで、お楽しみいただくことができます。

続きはサイトメンバーズ(月額330円/税込)にご登録いただくことで、お楽しみいただくことができます。
























