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MDP+(マッチデープログラム プラス)
2014年06月24日

MDP451号「TODAY'S SPECIAL」村井満チェアマン

MDP451号(5月17日・セレッソ大阪戦)に掲載された「TODAY'S SPECIAL」Jリーグ村井 満チェアマンのインタビューのうち、スペースの関係で掲載できなかった部分です。 ■村井チェアマンは就任時、「笛が鳴るまで全力でプレーする」「リスタートを早くして欲しい」「見苦しいような、時間稼ぎのような交替はやめて欲しい」ということを「3つの約束」として訴えました。これに対する各クラブの反応はいかがでしょうか。 「就任以来、J1、J2合わせて27のクラブを訪問しました(5月15日現在)。クラブによって監督とも話ができたところもあれば、クラブの代表とだけお話ししたところもありますが、総じて「勝つための駆け引きは試合にとって重要なカードだ」と正面から言う方はほとんどいませんでした。 試合の中で、相手のスキをつく、逆にスキをつかれないということは非常に重要で、審判も早いリスタートを止めようとする行為にはすぐ警告を出すようになってきました。リスタートを早くしてくるから、相手にスキをつかれないようにしよう、ということがどのチームもコンセプトになっているようです。これは警告の数にも表われていて、ファウルのときの異議や遅延行為による警告が減っているんですね。ですから各クラブのそれは意識して対策を図っていると思います。僕が言っている、遅延行為を止めてリスタートを早くしようということは浸透が図られてきたのかな、と思っています。 ■選手交代についてはいかがですか。 「5月6日の甲府−浦和戦ですが、終盤、甲府の選手が1人退場になりましたね。そのとき退場になった選手が一度ピッチから出かけてキャプテンマークを渡しにまた戻って来ました。あそこでまず時間を使った。その後、選手交代があって、そこでも交代する選手は走っているよ...

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